2021年01月20日

手洗いの方法





感染症対策に、手洗い技

★2回洗い

★合掌水切り

合掌水切り

posted by マー坊 at 22:24 | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月16日

腰痛を自分で治す学習会Live配信

シェアします。


「9割の腰痛は自分で治せる」
の著者
坂戸孝志博士


筋弛緩法は、
痛みは筋肉が緊張しているから

痛みがあるところに
500グラムの力で指を押し当て
筋肉を引っ張ったリ、緩めたり

すると、
痛みが消える。




腰痛を治す学習会のLive配信
案内メールが届きました。


腰痛でお悩みなら
是非ともご覧ください。




「明日、1/16(土)9:30からの

「緩消法学習会 Live配信」の
お知らせです。

講師は、

佐藤 俊亮(さとう としあき)先生

・緩消法認定技術者
・宮城県仙台市「千代整体院」  院長

↓ こちらです。
posted by マー坊 at 07:57 | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月04日

大根おろしと豆腐の塩麹スープ

免疫専門医である藤田紘一郎さん曰く

「免疫力」は腸で作られるため、
腸内環境をよくする食品をとることが重要



健康長寿のために勧める食品には、
野菜、発酵食品、肉や魚の骨から出るだしなど

それらの食品を
スープでとるメリットは、
体調が悪くても年をとっても
体に吸収しやすいことです。




ココが長寿効果! 
塩麹+大根


塩麹の発酵パワーに、
がん予防効果が注目されている
イソチオシアネートを含む
大根を合わせます。


大根はすりおろすことで酵素が増加、
さらにがん予防効果が高まります。


豆腐の良質なたんぱく質を
プラスしてより効果アップ。






レシピが見当たらなかったので
こちらから
見させていただきました。


出典:「5次元ライフ情報ライター」のemi
   さんです。
↓ 大根とお豆腐の塩麹スープ 作り方
じぶんと地球をしあわせにする食べ方




藤田 紘一郎博士

免疫専門医が毎日飲んでいる
長寿スープ



posted by マー坊 at 11:46 | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年01月02日

老化物質AGEs

誰しも悩む「老化」


老化を促進する要因として
注目されている「糖化」

糖化は「体のコゲ」


糖化は、
食事などから摂った余分な糖質が
体内のたんぱく質などと結びついて、
細胞などを劣化させる現象



これが進むと
肌のシワやくすみ、シミなど
となって現れます。



だけでなく、

糖化によってつくられる
AGE(糖化最終生成物)は
内臓をはじめとする体内組織に作用して、

多くの病気の原因となることが
知られています。




糖化によって
肌のハリを保つコラーゲン繊維が破壊されると、
肌は弾力を失ってしまいます。



また、

糖化によって生み出された老廃物が
皮膚の細胞に沈着すると、
シミやくすみとなって
肌の透明感が失われます。


髪のたんぱく質が糖化すると、
髪のハリやツヤが
なくなってしまいます。




血糖値が上がる
食後30分から1時間は、
体にAGEができやすい時間です。


糖化はこの時にが起こります。




空腹時血糖値とヘモグロビンA1c
この2つが正常値であっても、

食後の血糖値が
150や200を超えている場合は
糖化が進んでしまいます。


つまり、
糖化を防ぐには、
食後の血糖値が問題です。




食後の血糖値の上昇を防ぐ
低GI値


主な食品のGI値です。

低インシュリンダイエットにGI値





糖化を抑えるデザートに
豆腐のチョコムース







posted by マー坊 at 13:15 | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月30日

エアロゾル感染

専門家に聞いた

新型コロナウイルス
年末年始を通して
注意すべきポイント


感染制御学に詳しい
愛知県立大学の清水宣明教授は、

「飛沫感染に注意している人は
多いかもしれませんが、
エアロゾル感染にも
気をつけましょう。」と



エアロゾルとは、
気体中に
液体ないしは固体の微粒子が
広がった状態を指しています。



飛沫から水分が蒸発したのが飛沫核で、
これは5μm以下の大きさで
乾燥しているので
軽く空気の流れで広範に飛散します。

咳やくしゃみ、大きな声で発する飛沫のうち、
2〜3μm以下の微小粒子のものは
空中で数時間漂うと言われています。



空気中をただよう微小粒子の飛沫内に
病原体が含まれていて、

この微小粒子を介して
感染することを指しており、
感染経路として

「飛沫感染」と「飛沫核(空気)感染」
を包含している用語です。



三密状態では、
飛沫感染をするリスクが高く、

さらに湿気が高い室内で
エアロゾル(マイクロ飛沫)が
漂いやすい環境では、

これを口から吸いこむことにより
感染する可能性があり、
三密状態でクラスター(小規模な集団感染発生)の
大きな原因とも言われはじめています。




家庭内で気をつけることは
適度な換気


サーキュレーターは
強い直進性の風で部屋の空気を
循環させるための送風機


そして、
換気による空気の入れ替え

家庭内感染を防ぐ
手段の一つです。



サーキュレーター
を使うのはいいことです。




おすすめ人気ランキング

★山善DCエアーサーキュレーター
KCF-SDC151T



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posted by マー坊 at 11:26 | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする